芸能人が正月にハワイに集まる理由は?

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正月ハワイにいきますが芸能人と会いたいのですがどこに行けば会えますか オアフ島ですか? 空港は、避けても通れませんね・・・ 現地1日〜4日、到着ロビー。 時間があれば滞在中、毎日、 19時前後に「パンダ・キュイジーヌ」(中華)に行ってください。 入店しなくても、入り口付近にいると1日2〜3組にはお目にかかれます。 アラモアナ・センター裏、ウォール・マートの向かいです。 以前、知人が勤務しており、今日は誰と誰と誰・・のように 情報をいただけましたが、昨年辞めてしまいました(悲) 豊作だった日は、4組と共に店内におりました。 ただし、芸能人(有名人)は、別室(良くて衝立て)です。 また、店外に喫煙所があり、有名F1レーサーと一緒に喫煙しました。 後は、ザ・カハラやハレクラニのロビーにいる事です。 数人にはお会い出来るでしょう。 それより、自身ハワイを楽しんだ方が良いですよ! カラカウア大通を歩いているだけでもお目にかかれます。 楽しんで来てください。マハロ! ハワイ旅行がいつからブレイクしましたか? 日本⇔ホノルル線が初めて就航したのは、 1953年11月JALです。 いつから・・・と言うのではなく、時代背景によって、ハワイ旅行全盛は、 経済と為替レートに連動した3つのピークがあると思います。 ①本当のお金持ちが、敗戦から復興し経済成長著しい「日本」から 赤い鶴丸マークに乗ってハワイへ。 当時、庶民にはハワイ旅行なんて憧れ、夢のまた夢だったでしょうね。 この時代、新婚旅行はハワイ!が始まる。 いわゆる、アメリカ旅行と為替レートの変動は切っても切り離せません。 1953年当時は$1=360円。これは固定レートでした。その後22年続きます。 1971年ごろから「スミソニアン協定」で、円安誘導で308円に切り下げ。 1973年に日本は巨額の貿易黒字で、貿易赤字が膨らむアメリカ。更なる円安誘導 で、1978年に$1=200円を切ります。 ②バブル期へ突入! 誰でもハワイへ。 1984年、日本がバブル期に突入して行き、国民の90%が自分の生活を中流と 意識し出し、旅行と言えば海外旅行! 新卒採用の会社説明会がハワイなんて いうのもありました。 金曜の仕事が終わって夜便でグアムや香港。金曜有給で週末ハワイ。 土日を海外で過ごし、日曜の深夜便、朝に日本到着しそのまま出社・・・を 普通のOLが満喫。 バブル崩壊して円高最高潮。なんと1995年には$1=79円。最安値は59円を 付けました。今の円高なんて可愛いモノ。 ③ITバブルに伴い、より高クオリィティを求めるハワイ 1997年には$1=110円~120円台に回復し、PCを持ち始める人が増え始め ITバブルへ。バブル期にお初ハワイを経験している世代は、より高クオリィティの ハワイを求め、ハワイへ。